中部経済新聞 X 東海クロスメディア研究所 = 広報支援プロジェクト
企業の経営を後方支援する、新しいかたち。
中部経済新聞は1946(昭和21)年の創刊以来、国内唯一のブロック経済紙として、地場の商工業の発展に貢献するため、ニュースや経済人、話題を取材・報道してきました。一貫して地域に密着した紙面で、日本をそして世界をリードする中部地域の経済活動を追い続けています。
そして今、日常の取材活動で得た情報とそのネットワークを最大限に活用し、未来を予見し価値を創出するしくみをクロスメディアで構築。皆さまの期待に応え、経済の発展に貢献するメディアの未来形を目指しています。
それが広報支援プロジェクト
広告宣伝はマーケティングの一環であるとの原点に立ち返り、効果を可視化し成果の得られるしくみとして、広報支援プロジェクトをこの度スタートさせました。
広報支援プロジェクトの果たす役割
新聞広告はこれまで、掲載日当日だけの一過性のものでした。これをWEBと連動させることによって継続性を持たせ、永年に渡って培ってきた新聞の信頼性と中立公平な視点を基盤として、インターネットの拡張性や即時性、時間や紙面の制約を受けないといった強みを融合し、広告宣伝ならびに販売促進の新しい形を提供して参ります。
成果に直結させられる、レスポンスの取れる広告として、皆さまのご期待にお応えして参ります。













